米活用畜産物等全国展開事業


飼料用米畜産物ブランド日本一コンテスト

ロゴマークへの思い

おいしく、新鮮で、安心して選んでいただける『お米で育った畜産物』をご提供します

トウモロコシとお米の栄養の違い

①従来、輸入に大部分を頼っていた家畜飼料の自給率の向上を図り、畜産物を安定的に供給していくこと
②食料の生産だけでなく多くの機能を持つ水田を減らさず、若い農業者も意欲的に農業を継続できること
この大きな2つの目的のために、稲作農家と畜産農家、加えて行政、研究機関、流通関係者などあらゆる関係者が協力して「お米を畜産物に活用していこう」を進めています。 このロゴマークは、お米で育った畜産物の取組を進めるために作成しました。

使用にあたっては、以下をご参照ください。
国産飼料用米を給与した畜産物マーク利用許諾要領

お米を食べて育ったお肉や卵が年々増加してきていることをご存知ですか?

家畜の飼料として利用する米は、私たちが主食としているごはんの「食用米」と区別して、「飼料用米」と呼ばれます。 飼料用米を活用した日本の畜産について消費者の皆様に理解を深めていただき、田んぼ発の日本のおいしい畜産物を毎日の料理にどんどん利用していただくことが私たちの願いです。

更新情報・お知らせ

2017/03/01
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国産飼料用米を給与した畜産物マーク利用許諾要領