米活用畜産物等全国展開事業

事例

飼料用米を活用した畜産物のブランド化事例



○飼料用米の利活用に際しては、単なる輸入とうもろこしの代替飼料として利用するのみならず、その特徴を活かして畜産物の高付加価値化を図ろうとする取組が見られる。
○国産飼料であることや水田の利活用に有効であること等をアピールしつつ、飼料用米の取組に理解を示す消費者層等から支持を集めつつある。


全国協議会の活動

全国の協議会

番号をクリックすると各協議会の資料(PDF)が開きます。

【1】サンライス・「つがる豚」推進協議会
【2】みやぎ循環型和牛優良生産協議会事務局
【3】大曲北部地域畜産クラスター協議会
【4】茨城県米活用豚肉ブランド化推進協議会
【5】南信飼料用米利用普及協議会
【6】松本市四賀地区資料用米導入定着化推進協議会
【7】能登豚推進協議会
【8】徳島県農業再生協議会
【9】えびのエコフィード利用・増産推進協議会




国産飼料用米を給与した畜産物マーク利用許諾要領